先日、杭工事の進捗状況をご報告しました「昭代文箱プロジェクト」。
工事は順調に進み、GW明けから基礎工事に入りました。
敷地に高低差があるため、基礎の工程が通常とは少し異なります。
まずは低い部分から鉄筋・型枠を組み、コンクリートを打設。
そのコンクリートが固まったら、高い部分の施工へと移ります。


1階フロアの高さが変わる部分の写真です。
この変化が、空間をどのように演出してくれるのか…
実際にそのレベル差を目の前にして、今からワクワクしています♪
基礎工事のあとはいよいよ、柱や梁などの建て方に入ります。
骨組みがあらわれてきて、少しずつ「家」のかたちに近づいていきます。
着々と進行していく工事を目の前にして
すでに竣工が待ち遠しくてたまらない、松尾でした。。














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